落語の御依頼Q&A

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阿川さまからのご質問。

▼Q「文鹿さん落語しに来てほしい~。でも、どうして頼めばいいの?」

▲A「プロダクションには所属していないので直接、下記業務用連絡先にコンタクトしてください。」

【味わい企画】 Eメール konaminami@kxd.biglobe.ne.jp

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伊藤さまからのご質問。

▼Q「年に3回、地域寄席を開きたい、どうすれば良いかな?」

▲A「鳴り物、見台、高座道具、定式幕、ビラ、音響装置、マイク、スピーカー、照明」全ての道具は揃っています。

主催者様の設営負担は軽く済むと思います。同じく下記業務連絡先にメールしてくださいね。【味わい企画】 Eメール konaminami@kxd.biglobe.ne.jp

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上田さまからのご質問。

▼Q「各種講演会などにも来てくれますか?」

▲A「基本的には落語の方が好きですが体験にもとずいて指南できるジャンルは

●『インドで落語を書く意味』

●『特異に育てられ特異に育てる』」

~インドで落語を書く意味~ 

毎年2月は25日間インドに滞在し、そこで20本以上の新作落語を書き上げ、その間はモノ書きとして暮らす。環境を換えること、またインドでなければならない意味。落語作家としての「書く」と落語家としての「話す」。破壊力のある笑いを生み出すにはそこに何が隠されているのか?


~特異に育てられ特異に育てる~

河内音頭や余興を主な生業としていたワタシの弟子修行時代は他門下とは全く「別モノの修業形態」でした。またワタシの弟子たちにも、その「別モノの修業形態」を植え付けています。先人から伝わる手段を業界全体が踏襲するプラス面とマイナス面。

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江端さまからのご質問。

▼Q「お値段は高いですか?」

▲A「中よりは少し高いです。」

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大島さまからのご質問。

▼Q「盛り上がりますか?」

▲A「はっきり言って粋な事は出来ませんが、天井落ちるくらい笑わせて帰ります。」

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